諸費者金融 借りるなら

消費者金融ならどこがいい?

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消費者金融で借りるならとこがいいか?

 

このページをご覧になっているあなたは、消費者金融でお金を借りようとしているのだと思います。

 

でもちょっと待ってください!

 

あなたは次の2つのうちどちらでしょうか?

 

  1. 消費者金融以外に借り入れがある
  2. はじめて金融機関でお金を借りる

 

ここでいう『借り入れ』とは、クレジットカードでのショッピングや住宅ローンは含みません。
また、新車をディーラーで購入した時の自動車ローンも含みません。

 

一般的にいう『使いみち自由なフリーローンやカードローン』のことです。
いかがですか?

 

もしも、あなたが2番の『はじめて金融機関でお金を借りる』なら、消費者金融という選択は間違いです!

 

というのは、他に借り入れがない場合、消費者金融より金利の安い銀行カードローンで借り入れができる可能性が高いからです。

 

安い金利で借りられるかもしれないのに、わざわざ金利が高い消費者金融で借りるなんてバカですよね。

 

なので、はじめてお金を借りるなら銀行系カードローンから選んでくださいね!そのほうが絶対に安心です^^

 

口座を作らなくても借り入れできて、低金利の三菱東京UFJ銀行カードローン『バンクイック』がおすすめです。
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さて、つぎは1番の方です。

 

消費者金融以外に借り入れがある方(たとえば銀行カードローンや信用金庫のフリーローンなど)は、さらに借りるには消費者金融ということになるでしょう。

 

やっぱり消費者金融!ならどこがいい?

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消費者金融を選ぶときの選びかたですが、ズバリ最初はプロミスかアコムで決まりです。

 

まずは有名な消費者金融の金利を見てみましょう。

プロミス 年 4.5%〜17.8%
アコム 年 3.0%〜18.0%
モビット 年 3.0%〜18.0%
アイフル 年 4.5%〜18.0%

 

どこの消費者金融も○%〜○%という金利の幅がありますよね。
これを『金利帯(きんりたい)』といいます。

 

あなたが借り入れしたい金額はいくらですか?
50万円以内ならどこの消費者金融でも上限金利が適用されます。

 

上限金利とは高い方の金利です。
表でいうと、プロミスで17.8%、アコム・モビット・アイフルで18.0%です。

 

上限の金利をみると17.8%のプロミスがいいのがわかりますね(⌒▽⌒)

 

もう1つ選ぶポイントがあります。
それは、無利息期間です。

 

無利息期間とは文字通り金利なしで借り入れができる期間のことです。
利息がつかないなら親や友達にお金を借りるのと同じことですよね。

 

この無利息期間がついているのが、プロミスとアコムです。
これが、プロミスとアコムが最適という理由です。

 

プロミスの無利息期間については、公式サイトに詳しく説明があるのでチェックしてみてくださいね。

 

プロミスとアコムならどっちがいいの?

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最終的にプロミスかアコムかどちらがいいのでしょうか?
ここは迷うところですよね。

 

しかし、ここも簡単です。
両方に申し込んでおくのが最善です。

 

というのは、消費者金融の審査は落ちる可能性があるからです。
1社に落ちても、もう1社の審査に通過していれば、お金を借りられます。

 

両方審査通過の必要はありませんし、通過したとしても両方から借り入れする義務はありません。
条件の良い方で契約すればいいのです。

 

条件の良いほうとは、あなたの希望金額を貸してくれる方ということです。
審査は

 

  1. 融資の成否
  2. 融資金額

 

が決まりますから、両方審査に通過した場合は、金額によって決めてもいいですね。
お金を貸してくれるとOKが出ても、審査内容によっては希望金額まで借りれないケースもあるのです。
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プロミス

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プロミスは30日間の無利息期間がありますし、50万円以下借り入れ希望なら原則収入証明書が不要です。
安定した収入があるならパート・バイト・派遣など収入が少ないと思う方でも審査の上借り入れが可能です。
無利息期間については、公式サイトをみてください。
いまならキャンペーンで、新規契約=2,000円分の三井住友VISAプリペイドがもらえます。
プロミスの詳細・審査はこちら

 

アコム

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アコムもプロミスと同じく30日間の無利息期間があります。
パートやバイトの方、契約社員の方でも申し込みしやすいカードローンです。
少額の借り入れが可能なのが使いやすいと20代30代の初めてお金を借りる方に人気です。
アコムの詳細・審査はこちら

 

バンクイック

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バンクイックは三菱東京UFJ銀行のカードローンです。
銀行のカードローンの中では審査がスピーディーで即日融資も可能です。
それでもプロミスやアコムに比べると手順や時間はかかると思いますが、バンクイックなら口座を作らずに借り入れできるので、他の銀行カードローンよりスムーズな借り入れ手続きになっています。
バンクイックの詳細・審査はこちら

 

毎月の収入では生活費が足らずカードローンで補う

毎月の収入に対して、生活費がたりなくなってしまう状況になってしまうことが多々あります。

 

抑々、必要な支出と収入の関係で考えれば、足りる計算のですが「欲しい」という理由だけで、クレジットカードでの買い物がかさんでしまい、その支払をすることで、残ったお金では生活費が足りないという状況になってしまうのです。

 

これが、翌月1回払いのクレジットカード利用でしたら、その月だけで済むかもしれないのですが、「毎月の支払が少なくて済む」などと安易な考えで、リボ払いを積み重ねた場合などには、長期的に生活費が足りないという状態が続いてしまうのです。

 

現状は、まだなんとかやり繰り出来ている状態かもしれません。確かに毎月の収入では、クレジットカードの支払などをした後の生活費は数万円足りない状態になっています。その分については、以前から契約しているカードローンでキャッシングをすることで、補填している形で凌いでいます。数ヶ月間、その形で生活を凌ぎ、ボーナス支給時に一括返済することで、借入金額のリセットを掛けるようにしているのです。

 

ボーナスを含めた年収で考えれば、何とか「トントン」な状態なのかと思いますが、何分毎月の収入だけでは追いつかないのです。「卵が先か鶏が先か」という感じです。

 

ボーナスが支給されるタイミングで借入金額をリセットしていることで何とか家計を保てている形ですが、更に考えるなら、借入さえ無ければ、ボーナスを切り崩すことで十分やり繰り出来る可能性があるということです。しかしながら、この状況を逆転するまでの一発逆転的な収入が無い限り、難しい状況は続いてしまうことでしょう。

 

毎月、月末〜月初に掛けての各種支払・引き落としが終わった段階で、「生活費」を名目に妻からキャッシングを頼まれます。妻には常々「出来る限り最小限で…」とお願いしていますが、自分の想定を超えた金額が提示されることが続くので、月初のお金についてのやり取りが怖いのです。

 

月収が増えない限り、生活費が足りない状況は脱せないと思いますが、何とか少しづつでも切り詰めて借入を少なくし、ボーナス支給時の一括返済金額を少なくしていくしか、状況打開の糸筋は見出せないのではと思っています。

 

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